医療レーザーのパイウェーブって?どんなレーザー?

パイウェーブはイタリアのデッカ社のヤグレーザーです。
しかしこのレーザーは、あまりに脱毛効果がないために、
クリニックではほとんど使われていないレーザーなのです。

しかし一時期、パイウェーブが
エステサロンで使用されていたこともあります。
いくら脱毛効果が低くとも、
パイウェーブも一応はレーザーであり、
医師免許を持っていない人がこの機械を使って
他人に施術を行う行為は法律違反です。
そのため、パイウェーブを使用した脱毛施術を行うエ
ステサロンが訴訟を起こされたこともありました。

このような経緯から、パイウェーブを発する機械は
国内ではあまり見かけないものとなっています。

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全身脱毛か部分脱毛か。解約金無しの残り回数分返金?

美しい肌は女性にとって重要で大きな武器になるものです。
そんな美肌を手に入れるために高価な化粧品やエステに通う人もいます。
しかしまず行ってみて効果が大きく出るのが脱毛です。
脱毛すると毛がなくなります。そして毛穴が閉じて美しい肌に見えます。
なので脱毛は美肌を手に入れるためにも大事なことです。そういうことで最近では脱毛サロンに通う人が多いですが、
その中でも多くの人が全身脱毛するべきかどうか悩みます。

全身脱毛をするともちろんありとあらゆるムダ毛がなくなるので処理もいりませんし露出もしやすくなります。
しかし,全身脱毛はその費用がとても高いです
一通りするとなると何十万とかかってしまうので全身脱毛に踏み切れない女性は少なく有りません
そういうときに重要になってくるのが自分の考えにブレないことです。

ここだけは絶対に脱毛する、予算はこれだけと決めたらそれを通すことです。
少しでも
もしかしたら後々他の場所も脱毛したくなるかもと
初めから思い悩み続けるなら全身脱毛に踏み切ったほうが後々後悔することは少ないです。
今では多くのサロンで全身脱毛コースにして、途中でやめても解約金無し
残り回数分の返金有りが多いので相談してみるのも大切です。
少しだけ自分にお金をかけてみるのも大切なことです。

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VIO脱毛でエイズ(HIV)などの性感染症になる?

とある脱毛の掲示板で、性病の事がトピックとしてあがっていて
毛を剃るのにつかわれているT字かみそりも、使い回しの所があるという
話題があったので、自分が行きたいと思っているクリニックはどうなのかなと
思って、電話してみました。

アリシアクリニック
⇒毎回毎回、機械を脱毛の施術後戦場しており、T字かみそりも使い捨て

渋谷美容外科クリニック
⇒毎回毎回、機械を脱毛の施術後戦場しており、T字かみそりも使い捨て

という事でした。VIOを脱毛しにいったら、患部がかゆくなったというのは
避けたいので、どちらの脱毛クリニックも清潔を保たれたみたいなので
良かったなと思います。

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医療レーザー脱毛のメリット・デメリットまとめ

今までの質問から、医療レーザー脱毛のメリットとデメリットをまとめてみましょう。

≪メリット≫
・医療レーザー脱毛は、脱毛エステサロンで行う光脱毛に比べて、圧倒的に施術効果が高い。
・どの部位でも脱毛が可能なので、顔やVIOラインの施術も可能。
・ほくろがあっても、クリニックではほくろを除去する技術があるので、ほくろを除去してからレーザー脱毛することも可能。

≪デメリット≫
・光脱毛に比べると、効果が高い反面、1回の施術金額が高価であることが多い。
(最近は、脱毛エステより安い脱毛キャンペーンを行っている所も)
 ただし1回1回の脱毛効果が高いために、必要以上に施術回数を重ねる必要がなく、
最終的には脱毛エステサロンよりも安く済むことが多い。
・痛みは光脱毛に比べると強い。
 しかしその分、脱毛効果は光脱毛よりも格段に高くなり、
施術をクリニック行うため、麻酔をすることも可能なので、安心。

以上が、特に重要なメリットとデメリットになるかと思います。
しかしデメリットについては、「よく考えるとデメリットにならない」ということがお分かり頂けたかと思います。
結局は、医療レーザー脱毛なら、安心!という一言に尽きると思います。

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医療レーザー脱毛に副作用はあるの?

医療レーザー脱毛という脱毛方法は、
光脱毛に比べて、別格に脱毛効果が高くなっています。

その反面、副作用として1番に挙げられるのが、火傷です。
これは、レーザーの光が強いため、光の調整が必要になるからです。
この調整が間違っていると、火傷を負う可能性があります。
しかし、これは医師がしっかり個人個人に合わせて調節しますので、問題ありません。

またもう一つの副作用として、痛みが挙げられるでしょう。
しかし痛みについては、既に何度か記載しているように、
クリニックには医師がいるため、医療行為にあたる麻酔の施術が可能です。
そのため、「痛かったら麻酔もあるし・・・」という精神的な安心感もあり、
案外痛みは感じない、ということが多く見受けられます。

このように、医療レーザー脱毛というのは、副作用が大変少ない脱毛方法です。
しかもその副作用ですら、医師が施術をしてくれることによって、
解消されるという優れた脱毛方法。
なので、安心して脱毛できるというわけです。

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医療レーザー脱毛、いきなり全身脱毛するのは危険?

ほとんどの女性はムダ毛の処理に悩まされています。
そのため、「脱毛しよう!」と思った時に、「それなら全身を!」と考える方が多いようです。
確かに気持ちはわかりますし、「通うなら短期間で」という理由もわかります。

しかし、どのクリニックでも最初から全身脱毛の契約をするのは危険・・・というよりも、
「後悔するかもしれない」というリスクが付きまといます。
まずはこのクリニックで大丈夫なのか、
という部分を確認するために体験を受けることが重要です。

基本的にどのクリニックだったとしても、
効果や医師、看護師の対応は良いものであることがほとんどです。
しかし、もしかしたら・・・!ということもありますので、
出来る限り体験を受けましょう。

また、色々なクリニックで体験を受けてみて、どのクリニックが良いのか、
比較できるようにすることも重要です。
1つのクリニックだけで体験をして、
「何も問題なかったから、ここにしよっと」という感じで決めてしまうと、
比較対象がないため、後から後悔することもあります。
ですので、出来るだけ色々なクリニックで
体験施術をしてもらうことが必要、ということなのです。

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医療レーザー脱毛でVラインの形を希望通りに整えられる?

Vラインの形は、ビキニを着たいという方にとって、とても重要な部分です。
また、恥部のムダ毛が下着からはみ出ていたりすると、勝負下着も台無しです。
そのため、医療レーザー脱毛でVラインの施術を行う方は、
Vラインの形を整えながら、自己処理をしなくて済むように脱毛を行う方がほとんどなのです。

なので、医師の方もVラインの一般的な形はわかっていますし、貴方に合ったVラインの形もわかります。
もちろん個人個人の希望もあるでしょうから、
Vライン脱毛の前に行う医師との相談は、
できるだけ細かく、しっかりと綿密に行う必要があります。

ただ一つ注意して欲しいのは、「1度脱毛がうまくいってしまえば
、ほとんどムダ毛が生えることがない」という、医療レーザー脱毛のメリットについてです。
このメリットは逆を言えば、脱毛後は形を変えられない、ということになります。
なので、後悔のないような形に整えるため、綿密な打ち合わせが必要なのです。

打ち合わせは恥ずかしい・・・という方もいらっしゃるかもしれません。
しかし医師はプロです。
なので、恥ずかしがらずにしっかりとお話するようにしましょう。

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妊娠中や生理中の医療レーザー脱毛は可能?

医療レーザー脱毛は女性の施術が多いため、
どうしても妊娠や生理は避けられない話になります。
そこで、妊娠中や生理中に医療レーザー脱毛が受けられるのかどうか、
という質問に対して答えていきたいと思います。

まず、妊娠中についてですが、この場合、
脱毛の施術は基本的には避けるようにしたほうが良いでしょう。
レーザーが胎児に影響を与えることはない、とは言われているので、

クリニックのよっては施術しても大丈夫です、とお話されることがあります。
しかし、「赤ちゃん大丈夫かなぁ?」と心配すること自体が、
母体の精神衛生上良くないので、施術は行わないほうが良いでしょう。
どのクリニックでも、休止手続きは出来るはずですので、しっかり確認をしておくと良いですね。

次に生理中の施術についてです。
こちらについては、VIOラインの施術以外は基本的には問題ありません。
女性ホルモンに医療レーザー脱毛が影響を与えることはありませんので、
安心して施術を受けてください。
ただし、VIOラインについては、衛生上問題がありますので、
どのクリニックでも施術日の変更をする必要が出てきます。

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鼻下の産毛も医療レーザー脱毛で?

女性のムダ毛の悩みの中でも意外と多いのが、鼻下の口ひげの悩みです。
産毛とは言うものの、たまに太いムダ毛が見つかることもあり、
毛穴が目立つことが多いために、悩まれている方が多数いらっしゃいます。
そんな口ひげの悩みも、医療レーザー脱毛なら大丈夫です。

元々、脱毛というのは、ニードル脱毛が主流だったため、
口ひげの悩みは解消されずじまいになってしまっていました。
なぜなら、ニードル脱毛は毛穴に針を入れる必要があるからです。
そうすると、口ひげのまわりの産毛というのは、とても毛穴が小さいために、困難な作業となりやすかったのです。
また、ニードル脱毛の痛みというのは強いものなので、顔の施術はあまりにも苦痛が伴う、ということもありました。
そのため、基本的にはニードル脱毛では口ひげの脱毛はできない、ということだったのです。

しかし医療レーザー脱毛であれば、痛みもさほど感じずに口ひげの産毛を脱毛することが可能です。
この部位を脱毛することで、毛穴が引き締まりますので、とても化粧栄えするのもメリットです。

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ワキガに医療レーザー脱毛は効果があるのか?

医療レーザー脱毛の施術を行ったとしても、ワキガがなくなるわけではありません。
逆に医療レーザー脱毛によってワキガになってしまうことも、あまり考えられません。

ワキガの臭いは、両ワキにムダ毛があると、より増幅されてしまいます。
これは、ワキガ自体、フェロモンを撒き散らすためのものであり、
ムダ毛があることで、より遠くまでフェロモンを飛ばすことが出来るからです。
そのため、両ワキのムダ毛脱毛というのは、

ワキガの改善に全く意味がない、ということもありません。
特に冬場はあまりワキの処理をしっかりしない、という方の場合には、
冬場のワキガの改善に繋がる可能性もあります。

とはいえ、医療レーザー脱毛でワキガが絶対に治る、ということはありません。

ですので、もしあまりにワキガ気になるのであれば、
クリニックで脱毛のカウンセリングを行う際に、
ワキガについて相談してみても良いでしょう。

しかし手術はちょっと・・・という方もいらっしゃることでしょうから、
まずは手軽に他の部位と一緒に、両ワキの脱毛をしてみてはいかがでしょうか?
その後、何もワキガに変化がないようなら、
そこから少し手術を検討してみても良いかもしれませんね。

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